2015年3月22日日曜日

えちごトキめき鉄道番外編

 HM車以外のネタです。
3月14日、直江津駅。
しらゆき3号。
「特急 北越号」及び「快速 くびき野号」を引き継ぐ形でデビューしたE653系1100番台。
 1636D・日本海ひすいラインET122形との並び。
 1633D。
 後部は、3市(妙高市/シラネアオイ・上越市/ツバキ・糸魚川市/ササユリ)の花をモチーフしたデザインでおなじみのイベント兼用車両。
↑の右端に少し写っているラッセル車。
3月7日撮影。


 3月15日、115系湘南色1343Mとの並び。
 快速新井行き3372Mと転属したET127系。
 3月14日、泊~直江津1往復運転される快速3631D。
 3月15日、大糸線429Dと1641D。
 3月14日、泊駅。
あいの風とやま鉄道とえちごトキめき鉄道の運転系統上の乗換駅(運賃計算上は市振駅)
泊駅折り返し列車は、 中線/2番線を使用し、並列で停車します。
あいの風とやま鉄道の列車は、誘導信号による入線。
泊駅案内図。
列車と列車間は30m?

3月14日のえちごトキめき鉄道・開業HM車

 北陸新幹線開業に伴い、並行する信越本線(JR東日本)と北陸本線(JR西日本)の新潟県内の区間(妙高高原駅~直江津駅~市振駅)は、『えちごトキめき鉄道』に移管されました。
妙高高原駅~直江津駅間は、妙高はねうまライン。
直江津駅~市振駅間は、日本海ひすいラインとなります。
日本海ひすいラインHM車は、富山からの途中ですれ違ったのでどこかで撮影するとして、妙高はねうまラインのHM車は、富山への折り返しの約1時間に妙高高原から2本到着、1本出発するので、来たらラッキーぐらいと思っていました。
(てっきり1編成のみと思っていましたので・・・)
(いきなりのHM)2354M。
しかも先頭は、JR新潟色。
2351MもHM車(ワンマン表示)
直江津に到着して早々妙高はねうまラインHM車は完了。
(しかもこの編成この後・・・)
日本海ひすいラインのHM車(日本海の海中を流れるようなデザインでおなじみのイベント兼用車)は、1番線に1両でエンジンを切って停車中。
時間もあったので、駅外から撮影。
そこにもう1両(一般車両)と連結。
1638D。
イベント兼用車からHMを付け替えました。
このまま泊まで乗車して、泊駅で撮影。
糸魚川側は、こちらのホームの長さが足りずに撮影不可。
この後、泊駅であいの風とやま鉄道のHM車の入線も撮影出来ました。
 

3月14日のえちごトキめき鉄道・ET127系幕回し

 直江津止まりで到着した列車。
クモハ側のライト点灯を待っていました。
暫くは、直江津幕だったのですが、いきなり幕回しが始まりました。(全幕ではありません)
妙高はねうまラインカラーの車両では行かない幕が少しでも撮影出来たので、良かったです。















 終了。

転線し、入庫しました。

2015年3月20日金曜日

3月14日のIRいしかわ鉄道・開業HM車

 北陸新幹線開業に伴い、並行する北陸本線の石川県内の区間(金沢駅~倶利伽羅駅)は、『IRいしかわ鉄道』に移管されました。
金沢6:52→富山7:50(427M)
通常は泊行きなのですが、この後津幡町の開業記念臨時列車(津幡→金沢)に入るため、富山で車両交換になりました。
 幕回し。














 終了。
金沢側は違うHMでした。
富山貨物駅へ回送されました。
翌日、HMは無しでしたので、この日限定でした。